製品のご紹介

* テラリウム(フタ付きタイプ)

Jungle-space テラリウム(フタ付きタイプ)

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植物を密閉されたガラス瓶で楽しむタイプ。
ボトル内で蒸発した水が水滴となって土に戻り、循環します。
水やり入らず、手軽に植物を楽しむことが出来ます。

Management method管理方法

■ 置き場所は室内の、レースのカーテン越し程度の明るさの場所。
■ 直射日光や強いライトに当てないでください。
■ 水やりは不要。
■ 容器内で蒸発した水が水滴となって土に戻り、循環しています。
■ ガラス商品ですのでお取り扱いにご注意ください。

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* オープンテラリウム(フタ無しタイプ)

Jungle-space オープンテラリウム

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コケと植物を一緒に楽しめるタイプ。
フタが無いので週に1度程度のお水やりは必要ですが、
ミニ観葉植物の成長を楽しむことが出来ます。
吊り下げることができるのでインテリアのアクセントとしても使用できます。

Management method管理方法

■ 置き場所は室内の、レースのカーテン越し程度の明るさの場所。
■ 直射日光や強いライトに当てないでください。
■ 水やりは必要。1週間〜10日1回程度。霧吹きを時々していただいても可。
■ ガラス商品ですのでお取り扱いにご注意ください。

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* フローラルテラリウム

Jungle-space フローラルテラリウム

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ドライフラワーやプリザーブドフラワーを使用した
「お花を飾る」新しいカタチ。
華やかさもありつつ、手間いらずなのでギフトにも利用できます。

Management method管理方法

■ 高温多湿・直射日光を避けた場所で管理してください
■ 水やり不要
■ ガラス商品ですのでお取り扱いにご注意ください。

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* ワイルドプランツプランター

Jungle-space ワイルドプランツプランター

主に日本に自生している野草のプランターです。
むかしから人々の生活に役立ってきた植物をセレクトしています。
お茶やお風呂につかえるもの、食べられるもの、
染料や薬、生活用品としてつかわれてきたものなど。
それぞれの野生植物をどうぞご家でおたのしみ下さい。

Management method管理方法

■ 基本的に屋外で管理して下さい。
■ それぞれの自生している環境にちかい環境で育てましょう。
■ お水やりは土が乾いたら与えて下さい。

 テラリウムの楽しみ方

テラリウムとは・・・?

瓶や水槽などのガラス容器の中に植物などを飾って
小さな自然の世界を作り、栽培することです。
インテリアに植物を取り入れる新しいカタチとして人気を集めています。
ジャングルスペースでは動物のフィギュアやミニ観葉植物とともに楽しむタイプやドライフラワーや
プリザーブドフラワーを使用したものをご提案しています。

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Handle with care取り扱いのご注意

落下させると
破損する恐れがあります
ジャングルスペース 取り扱いのご注意

貴重品の上や、
逆さまに置かないでください
ジャングルスペース 取り扱いのご注意

子どもの手の届かないところに
設置してください
ジャングルスペース 取り扱いのご注意

犬・猫等のペットが
食べない様にご注意ください
ジャングルスペース 取り扱いのご注意


 Q & A | よくあるご質問

テラリウム(フタ付き)テラリウム(フタ付き)オープンテラリウムオープンテラリウムフローラルテラリウムフローラルテラリウム

Jungle-space 区切り線

Jungle-space テラリウム(フタ付き)

Jungle-space 水彩区切り線

Q フタを開けちゃいけないの?
A ガラスが曇っていたら、蓋を開けていただいて構いません。曇りがとれたら蓋を閉めて下さい。
  日常的には水分が乾燥してしまわないように蓋を閉めてお楽しみ下さい。

<2016年2月追記>曇りが激しい時は、蓋を開けていただくことを推奨しています。加湿しすぎるのはよくないようです。

Q 一年で枯れちゃうの?
A 環境によって差があります。環境がよければ枯れることなく少しづつすが増えていきます。

蒸れにはとても弱いので直射日光や強いライトに当たる場所や気温が高すぎる環境には置かないでください。

またガラスの曇りが激しい時は蓋をあけて湿度調整して下さい。

Q コケから他の植物の芽がでてきたのですが
A たまたまコケの中に雑草の種がはいっていたのが発芽したと思われ

気になるようでしたら抜いて頂いても良いですし、そのまま育ててお楽しみ頂いてもかまいません。

小さなキノコが生えることもありますが、その内消えていきます。

Q 肥料はあげたほうが良いの?
A 必要ありません。コケはある程度の光と水分があれば十分に生育します。

Q コケの種類は何ですか?
A 山苔です。

Q コケから芽のような細いものが生えてきたのですが。
A サクと呼ばれる胞子のうです。

コケは春や秋に茎葉の先端に蕾のようなものをつけたものをのばし、そこから胞子を飛ばして増えていきます。

Q コケが乾燥してしまいました。
A コケが乾燥してしまった場合は、お水を少量入れて下さい。

霧吹きの場合1〜2回程度。乾燥が激しい時は再生に数ヶ月程度はかかりすが、徐々に緑にもどっていきます。

Q 虫のようなものが飛んでいるのですが。
A フタを開けて逃してあげてください。必要以上に殺虫剤を使用するともよくないことから、

ジャングルスペースでは出来るだけオーガニックな方法で虫の対策をすることにしました。

コケを水洗いして不要物を取り除き、定期間の観察を行うなど出来る限りの努力をしておりますが、

自然のコケの中には色々な微生物などが生息しています。自然の営みの中で、小さな生物が生まれることもあります。

Q コケに白いワタのようなものが付きました。
A おそらく白カビだと思われますので湿らせたキッチンペーパーなどで取って下さい。

ビンの中の湿度の調整のため、しばらくの間(2〜3時間から半日くらいまで)フタを開けておいて下さい。

その後は再び蓋をしめて下さい。

Jungle-space 区切り線

Jungle-space オープンテラリウム

Jungle-space 水彩区切り線

Q どんな所においたらいいの?
A お部屋の中の明るい場所やカーテン越しくらいの明るい場所においてあげて下さい。

直射日光や強いライトに当たる場所、気温が高すぎる環境には置かないでください。

Q コケから他の植物の芽がでてきたのですが。
A たまたまコケの中に雑草の種がはいっていたのが発芽したと思われます。

気になるようでしたら抜いて頂いても良いですし、そのまま育ててお楽しみ頂いてもかまいません。

Q 肥料はあげたほうが良いの?
A 必要ありません。コケはある程度の光と水分があれば十分に生育します。

Jungle-space 区切り線

Jungle-space フローラルテラリウム

Jungle-space 水彩区切り線

Q どんな所に置いたらいいの?
A 色落ち・日焼けを避けるため、直射日光・高温多湿を避けて飾ってください。

Q お水は要らないですか?
A 必要ありません。むしろドライフラワー・プリザーブドフラワーともに水分に弱いので絶対にあげないでください。

Q どれくらい保ちますか?
A 飾られる場所にもよりますが、だいたい半年を越えたあたりから色落ちしていきます。